
コインロッカーオペレーションシステム
コインロッカーオペレーションシステムとは

- 初期導入費用・日常管理費用すべてご負担¥0
- お客様からのお問い合わせ対応・故障修理は全て当社責任
- ロッカーの売上を地代(賃料)として分配
- 施設ご来場者様へのサービス向上
- 荷物置引き犯罪の抑止防止対策
コインロッカーオペレーションシステムは、設置に関わる費用(コインロッカー本体代金・運搬セッティング代金等)を当社パートナーズの負担で整備することが可能ですので、ご負担0円でコインロッカーサービスを施設ご来場者様に提供することが可能です。
また、日常の煩わしい管理運営を当社が責任をもって行うサービスです。
さらに、地権者様には売上分配金をお受け取りいただき、毎月安定した収益を受け取っていただきます。利用者へのサービスのご提供により、施設の付加価値が向上に繋がります。
ポイント1 初期投資・管理費用ゼロ!
ロッカー本体の代金・運送設置工事費等の初期投資や、保守メンテナンス費・ロッカー修理修繕費・消耗品などの維持経費は一切掛りません。
ポイント2 万全のトラブル対応!
万が一のトラブルにも、安心管理のコールセンターにて24時間365日お客様をサポートします。ロッカー運用の責任は当社が受け持ちます。
ポイント3 手間をかけずに運営可能!
定期的に巡回し、ロッカーの清掃や集金業務を当社が行います。滞留品の廃棄・鍵の紛失者の対応等、ロッカーの運営はすべて当社が行います。
様々な場所に設置が可能です
コインロッカーは、様々な場所に必要性があります。
施設内の僅かな空間![]() |
ロッカー表面グラフィックデザイン![]() 他にもデザインを施したコインロッカーをご紹介しています。 |
半屋外への設置![]() |
ロッカールーム![]() |
コインロッカーから収入を得ることが可能です。

コインロッカー設置場所のスペースフィーとして、売上分配金を受け取っていただくことが可能です。原則的に、売上配分率に応じた金額を毎月お振込みいたします。初期費用や手間も無く、売上分配金を得ていただくことが可能です。コインロッカーは、数ヶ月間の衆知期間を経過すると、変動幅が少ない安定した売上を見込むことが可能です。
コインロッカーの売上が上昇し、ロッカーのボックス数が不足する場合、協議のうえ増設して更に売上を上げることが可能です。
ロッカーオペレーションが選ばれる理由について

『コインロッカーの導入方法において、ロッカーオペレーションを選ばれる御施設様が増えています。その理由は以下の通りです。』 荷物を預かる責任を回避したい 個人情報の取り扱いの責任が大きくなるとともに、荷物を預かる責任も大きくなっています。当社では、鍵の紛失や鍵の閉め忘れなどにより、荷物紛失等のトラブルが発生した際でも、使用約款やマニュアルを基に的確に対処いたします。 トラブル時に労する手間を省く事が出来ます。 当社において24時間365日運営しているコールセンターが、すべて電話対応をしています。 故障が起きた際は、当社スタッフが修理を行います。 お困りになったお客様のサポートを行います。 無料ロッカーの場合、施設利用者以外の使用が多くなります。 物置としてロッカーの箱を占領されることがあります。 施設様は、ロッカー本体の購入費用をかける事無く、ロッカーサービスを提供する事が出来ます。 清掃やコイン回収及び滞留荷物の廃棄など、煩わしい手間をすべて当社に任せることが出来ます。
コインロッカーの種類
オペレーションシステムのコインロッカーは、以下の3タイプをご用意しています。
電子マネー決済対応 集中制御式コインロッカー



集中制御式コインロッカーは、現金に加え、クレジットカード・電子マネー・コード決済による支払いが可能です。また、地権者の商業的都合により、決済方法を下記から抜粋することも可能です。お支払いはキャッシュレスですが、扉の開け閉めはリアルな「鍵」をお持ちいただきます。ペーパー印刷に比べ、紛失率や破損率が低下します。一般的にキャッシュレスロッカーは、万が一停電(ロッカー側の支払いカードリーダー・鍵のペーパーを読むバーコードリーダー・操作タッチパネルの電力ダウン等)が発生した場合、利用者が荷物を出せない状況に陥ります。しかしながら当社取扱いのコインロッカーは、停電が発生しても、手持ちの「鍵」で荷物を取り出すことができます。利用者は貴重品(家や車の鍵・財布、モバイル、証明書など)を入れる場合も多く、取り出せないことによる二次的被害を回避出来ます。また、冷蔵タイプのロッカーを付加することもでき、常温ロッカーと冷蔵ロッカーを併設することも可能です。
一般コインロッカー(当社スタンダード)



スタンダードなコインロッカーは、100円硬貨専用です。電子マネーは使えませんが、高齢者や不慣れな外国人・非健常者への配慮に長けます。シンプルな使用方法により、お客様の誤操作トラブルが極めて少ないコインロッカーです。延長料金を回収できるタイプの為、入れっぱなしを防止できます。荷物入庫後の経過日数などが把握できるので、管理側の負担を軽減します。
レジャー施設用 コインロッカー



レジャー施設や文化施設・スポーツ施設など、利用者が閉館時に退出する施設に適しています。電源が不要の為、幅広い環境に対応します。シンプルな構造の為、多少劣悪な環境でも設置が可能です。
コインロッカーを自営で運用する場合に必要なコストは?
@ロッカー購入代金、設置工事、運送代金などの導入コスト。
A集金、清掃、定期巡回、等の日常の維持管理コスト。
B鍵紛失の利用者の対応、故障などで現地に向かう保守メンテナンスにかかる費用。
C滞留荷物の引き渡し作業、または保管期限が経過した荷物の産業廃棄処分。
D利用者のお問い合わせ・トラブル対応。
【ロッカー管理に必要なスキル】
コインメックの清掃![]() |
配線の定期メンテナンス![]() |
利用者鍵の管理![]() |
利用者とのトラブル![]() |
オペレーションシステムは、それら一切を当社に任せることが可能です。
洗練されたコインロッカー管理体制
当社では、公共施設をはじめ、駅やショッピングセンター等の大型施設内のコインロッカーの管理を行っています。その為、安全性・防犯性の向上への取り組みを絶えず学習してきました。
当社の夜間コールセンターは、大手警備会社との連携により常々スキル向上を目指しています。また、組織犯罪やテロ等の発生時の対応マニュアルの整備、お客様用のロッカーキーのデータベース管理など、万が一の際の対応を想定した管理を行っています。また、震災等を想定した施工管理もルール化の上、行なっています。
今後も施設のご来場者様の安心感と利便性を常に追求してまいります。
当社の夜間コールセンターは、大手警備会社との連携により常々スキル向上を目指しています。また、組織犯罪やテロ等の発生時の対応マニュアルの整備、お客様用のロッカーキーのデータベース管理など、万が一の際の対応を想定した管理を行っています。また、震災等を想定した施工管理もルール化の上、行なっています。
今後も施設のご来場者様の安心感と利便性を常に追求してまいります。
24時間コールセンター![]() |
的確な対応![]() |
エビデンスの確保![]() |
転倒防止対策 |
コインロッカーオペレーション導入に必要な条件

コインロッカーオペレーションに必要な条件は、
@利用者様のコインロッカー使用料は、有料となります。小型サイズ(縦5段)のロッカー使用料が、現在の相場では300円〜500円になります。大型はそれよりも高額の設定です。使用料は、設置場所のロッカーの利便性・環境等により、ご相談・協議させて頂きます。
A電源装置が必要なコインロッカーは、AC100V電源が必要です。施設様設備のコインセントを使用させていただきます。電気使用料約36hで金額に換算すると約500円前後のご負担となります。
B当社において、コインロッカーを利用するお客様が継続的に存在するか調査をいたします。売上が見込めることが出来れば、ご契約のご提案を申し上げます。毎月の売上見込みシミュレーション・お受取手数料のシミュレーション・設置するロッカーのレイアウトなどをご提案させて頂きます。
コインロッカー設置候補場所の調査依頼
下記のフォームにてお気軽にお問い合わせ願います。お知らせいただいた施設の環境を基に、最適なコインロッカーオペレーションプランをご提案申しあげます。毎月お受け取りいただく「スペースフィー」の収入シュミレーションもお答えすることが出来ます。また、当社からのご提後にお断りになったとしても当社は何ら申し立ては致しません。
当社は、できる限り多くの企業様とのお取引を目指しますが、ご希望に添えないこともございますので、何とぞご了承願います。お送りいただきました情報については、当社におきまして厳重に保護し、管理いたします。情報などの取り扱いにつきましては、個人情報保護のための行動指針をご確認願います。
お答え・ご提案までに数日かかることがございます。お急ぎの方はお電話でお問合せください。










